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格差のない平和な社会を目指して!

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格差のない平和な社会を目指して

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TOPICS

 TOPICSに掲載した情報は一定期間経過すると各コーナーへ移動させます。
 過去の情報を見る場合は、各コーナーでご覧ください。


 福山けんじ候補、奮闘中!         (2021/04/08)
   <庄原市議会議員選挙、4/4告示・4/11投開票>

 選挙戦もあとわずか!

 4月4日に告示された庄原市議会議員選挙は、定数20に対して23人が立候補し厳しい選挙戦ですが、これまで寄せられたみなさまからのご期待に応えるべく、福山けんじ候補は市内各地を全力で遊説中です。

 地方自治を守り、住民の暮らし、生活者の声が議会に反映される政治を作るため先頭に立って頑張ります。

 「福山 けんじ」候補に最後までのご支援をお願いします!




 福山 けんじ候補の必勝を!         (2021/04/04)
   <庄原市議会議員選挙>

 雨の中、参加者105人が「福山けんじ候補」の必勝を誓う!

 4月4日(日)朝9時より、時折り激しい雨が降る中、福山けんじ選挙事務所前にて地元支援者・支援団体から105人の参加者を迎え盛大に出発式が行われました。
 選対委員長挨拶のあと、社民党、来賓の方々の紹介ののち、福山けんじ候補へのタスキがけが行われました。
 福山けんじ候補は、
「3月の市議会で『庄原市平和推進条例』全会一致で可決されました。全国に先駆けての条例です。
 また大都市中心の政治が進められている中、公共交通の確保は重要です。現在「市民タクシー」も視野に入れながら、地区内の公共交通を守るための検討を進めています。
 ここの山内地区では毎年原爆犠牲者への慰霊もずっと欠かさず行われており、政策討論の大前提は町民や地区のみなさんの話し合いが中心に置かれている事に誇りさえ感じています。この点はとても重要ですし、政治は生活者の為に
あるということでもあります。
 現在、山内小学校の廃校・統合の話が出てきています。これは間違っても住民から要望が出ている話ではありません。これらは地域の実態も考えず、国や県が進めようとしているものです。そこには住民の意見はありません!
 子供たちに安心して教育をうけてもらう。また、災害や現在のコロナ感染の拡大の中で地区から拠り所になっている学校を失くして良いのでしょうか?
 私はこれまでの議会活動の中で感じている事は、私の議席は私個人のものではなく、地域を守り、声を政治へ届け政策として結んでいく議席だと思います。最後まで全力で先頭に立って闘います! どうか最後までのご支援をよろしくお願いします!」
と熱い決意を訴え、候補者カーでの遊説に出発しました。

 <庄原市議会議員選挙日程>
  4月4日(日)告示、11日投開票
  立候補者:23名(定数:20)


 「福山 けんじ」候補へのご支援をお願いします!






  三原市民行動通信を発行!        (2021/04/01)

 毎月定例で行われている19日行動<三原地区>から、三原行動通信4月号が発行されました。




  田島 清(たしま きよし)候補 当選! (2021/03/28)
    安芸太田町議会議員選挙

  みなさんのご支援に感謝いたします

 3月23日告示、28日投票で行われました安芸太田町議会議員選挙で、社民党推薦の田島 清候補が9位当選(2期目)を果たしました。
 これまでに寄せられました多くの声を、さらに町政に届けていく決意です。
 『いのちと暮らしをまもる町政!』
 『こどもたちが誇れる 安芸太田町』を作るため全力で走ります。

   支持者とともに当選を喜ぶ田島候補(写真中央)
 現在、議会運営もとても厳しい状況になっていますが、コロナ対策を中心に取組みます。
 さらなるご支援をよろしくお願いします。




 安芸太田町議会議員選挙 全力で奮闘中! (2021/03/26)
    3月28日(日)投票

  田島 清(たしま きよし)候補

  『いのちと暮らしをまもる町政!』
  『こどもたちが誇れる 安芸太田町』をめざして全力で奮闘中!


  あなたの声を町政へ届けます


          選挙カーの助手席から手を振る田島候補
  最後までのご支援をお願いします!




 安芸太田町議会議員選挙始まる!      (2021/03/23)
    3月28日(日)投票

 田島 清(たしま きよし)候補

 みなさんのご支援をお願いします!

 3月23日告示、3月28日投票で安芸太田町議会議員選挙が始まりました。
 告示当日では、届け出が16名あり、定数12名という少数激戦を呈しています。

 田島 清候補は、現職4年間での実績と掴んできた地域の課題を活かすべく、2期目の挑戦を行っています。
 是非!街頭・演説会へご参加いただき、訴えを聞いていただくようお願いします。

 田島 清候補(現職.65才)の決意は配布されています選挙公報もご覧ください!

<後援会討議資料>

 最後までのご支援をよろしくお願いします!



 「19日行動」を取組む <三原地区>  (2021/03/20)

 冬季期間の土曜日の昼間に実施している「19日行動」(三原市民行動)の街宣活動が、3月20日(土)午後1時30分より三原駅前で取組まれました。(参加者は16人)

           市民に訴える高木武子三原市議(写真中央)

 高木武子市議を始め7人の方々から、「東日本大震災・福島原発事故から10年を迎え、原発再稼働に対する懸念や核政策に後ろ向きな日本政府の姿勢、安保法制下での軍備費の増大、コロナ禍による雇用・生活不安の増幅、迷走する国会論戦など主権者(国民)をないがしろにする菅政治に警鐘を鳴らし、今こそ憲法と民主主義・いのちと暮らしを守る政治を求めていこう!」と力強い訴えが発せられました。
 4月からは本来の毎月「19日」の午後5時30分からの街頭行動に戻ります。
 報告:藤本講治



 19日行動(リレートーク)を展開!    (2021/03/19)
                            <府中市>

 3月19日(金)府中市では恒例のリレートークを市内2か所で取組みました。
 午後3時30分~4時にかけて上下Aコープ前は8人、午後5時~5時30分にかけて府中天満屋前は12人の参加がありました。


      マイクで訴える水田府中市議

アピール内容は、以下の通り
①4月8日告示、4月25日開票の参議院再選挙では「今回の河井案里・克行夫妻が起こした贈収賄事件は連日報道され、県民は『広島の恥』と言われている。」
 こういうことを「二度と起こさせない!金権政治打破のために」参議院選挙では「自民党に鉄槌を下だそう」
②原発の再稼働を進める政府に対し、10年経っても現状の福島原発事故処理は見通しが立たない。
 『核と人類は共存できない』という事がはっきりしており原発政策を止めさせる。
③菅首相の新型コロナの対応がなっていない、オリンピックはやめるべきだ。
④菅首相の長男が起こしたという総務省の接待問題の真相は菅首相か起こした菅首の犯罪だ。
などアピールがありました。

 安保法制に反対する取り組みは5年が経過し、私たちの行動に反対の声があってもいいところですが、具体的な反対はありません。それどころか毎回多くの皆さんが車の中から手を振ってくださいます。
 これはやはり憲法9条の『戦争放棄』ということが国民に支持されているからだと思います。憲法9条の戦争放棄こそ日本の誇りです。
 この憲法9条を変えて「戦争の出来る国」、「海外で戦争の出来る国」にしたのが安倍首相です。安倍首相は自分に批判的な溝手候補を落選させるためなのか、河井案里を擁立し他の候補の10倍にあたる政治資金、1億5000万円を与えたのが2年前の参議院選挙です。このことが金権選挙、買収事件の原因です。
 買収に使ったお金は3月13日の中国新聞の「決別金権政治 第5部あしき慣習」の特集で地方議員や後援会ら100人に合計2901万円を配ったとあります。それでは残りの1億2000万円はどこに行ったのでしょうか?
 こうした疑惑はうやむやにせず、使途を明らかにさすべきです。このように広島の買収事件は当時の安倍首相が起こしたとも言えます。
 また、安倍元総理は森友・加計・桜を見る会などの問題も未だ明らかにしていません。この元安倍首相がつくった安保法制も中身の危険さを隠しつつ強行され、まともなものではないことを分かっていただけると思います。
 戦争法と言われている安保法制がなくなるまで頑張ります。みなさんのご支援をお願いします。
と訴えました。

 報告:小川敏夫




 地方自治体選挙闘争勝利に向けて!

 社民党広島県連合は、以下の選挙に候補者を推薦・公認決定をしています。

☆安芸太田町議会議員選挙 3/23(火)告示 3/28(日)投開票
 ・田島 清(たしま きよし) 65才 現職(推薦)

   あしたへ安心して暮らせるまちづくり!
   みんなに寄りそい、だれ一人取り残されない
   安芸太田町をめざします!



☆庄原市議会議員選挙 4/4(日)告示 4/11(日)投開票
 ・福山 権二(ふくやま けんじ)70才 現5期(公認)

     庄原市議会運営委員長  社民党広島県連合幹事長

 <いのちと暮らしを守る市政をめざします!>
  医療行政を充実し、若者・学生への支援を!
  学校統廃合計画・実施など課題はまず地域市民の判断で!
  市民生活を支援するのが市政です。
  公共交通などはその基礎条件でもあり、
            市民参加の公共交通整備を進めます。
  平和行政推進のため『庄原市平和行政推進条例』の制定をめざします





 フクシマを忘れない!
   さようなら原発ヒロシマ集会に250名が参加!
 
                                        (2021/03/11)

 3月11日(木)午後6時から、原爆ドーム前(広島市内)で、「フクシマを忘れない!さようなら原発ヒロシマ集会」開かれた、250名が参加しました。(主催:フクシマを忘れない!さようなら原発ヒロシマ集会実行委員会)

   原爆ドーム前でフクシマへの思込めたカードを掲げてアピールする参加者
 10年前の2011年3月11日に起きた「東日本大震災」による東京福島第一原発でのレベル7の原発事故により福島県は壊滅的な被害を受けました。
 当時政府が発した「原子力緊急事態宣言」は10年が経過した現在も解除されるどころか、汚染水など「核のゴミ」処分の問題が山積されたままです。

 福島県は避難者数を3万6000人と発表していますが、公表していない自治体もあり避難者の総数は約7万人にも及ぶと推測されています。
 「原子力はクリーン・安全」として住民に説明し、原発設置推進を進めてきた国は未だにその責任を認めない現在、福島からの避難者が集団で国と東電(東京電力)を訴え、その「損害賠償訴」は30件を超えています。
 地震列島の日本のあって、二度と福島原発事故の惨事を起こさないためにも「原発ゼロ」を目指さなければなりません!

 集会は、黙とう・開会あいさつのあと、「福島からのメッセージ」として大河原さき(原発事故被害者団体連絡会事務局)さんのメッセージが代読されました。

 続いて「避難者からの訴え」として、渡部美和(福島原発ひろしま訴訟原告団長)さんから「10年前に仲良かった友達と離れる事になり多くの友達家族は苦しく、厳しい生活を強いられました。私は実家が広島だったのでこちらに避難できましたが、友達の事を想うと私だけが避難出来ていいのか!と後ろめたい気持ちがずっとありました。家庭の中でも福島での体験が強すぎたため重たい気分が自分自身や子供に目がいってしまう事が度々でした、でも、10年経過しても未だに生活の不安がなくならい現実を見るとき、目を向けるべき相手は「国や東電」なんだと痛感しています!」と切実なアピールをされました。

     「避難者からの訴え」として報告する渡部美和さん(右端)

 最後に集会アピールを採択し、参加者全員でのアピール行動を行いました。




                                        2021年03月11日
 東日本大震災から10年を迎えて《談話》

                                   社会民主党幹事長 服部良一

 2011年東日本大震災・福島第一原子力発電所の事故から丸10年を迎えます。震災で家族を亡くされた多くの皆様に心よりご冥福をお祈りします。また大震災から立ち上がり生活の再建、地域の再生に奮闘してこられたすべての被災者の皆様に心からの敬意を表します。未だ4万人以上の方々が全国各地で避難生活を続けています。自主避難者の方を含めば、避難者の数はさらに大きくなります。この10年復興への様々な施策・努力がなされてきましたが、公的支援策は縮小・打ち切りが進み、生活の再建は道半ばという現状です。一方で、事故など無かったかの如く原発の再稼働に走る電力会社や政府の姿勢には憤りを感じます。社民党は被災者を誰ひとり取り残さない決意で引き続き全力で生活再建の支援に取り組んで行くとともに、原発の再稼働に反対し、原発立地自治体を犠牲にしない形での原発ゼロに向け、着実に前進して参ります。
 東北は豊かな自然環境というポテンシャルを活かし、自然エネルギーへの転換を含む地域再生を進めていくのが望ましいと考えています。原子力発電関連施設の閉鎖に向けたロードマップを作成し原発ゼロ社会の実現に大きく踏み出すこと、原子力や化石燃料に頼らない地産地消のエネルギー政策や農林水産業の活性化政策を通じて、雇用拡大や地域再建を進めていくことが重要です。
 福島第一原子力発電所については、燃料デブリの取り出しが進まず「30~40年後に廃炉完了」という目標が崩れています。長期スパンでの工程の見直しや別の廃炉計画を検討する時期に来ています。また、100万トンを超える放射能汚染水の海洋放出は環境や地域、水産業に決定的なダメージを与える可能性があり、断じて認めるわけにはいきません。メガタンクの設置をはじめ、長期的な保管に向けた方策の実施が急がれます。
 原発事故による避難者が東京電力を訴えた全国約30件の訴訟でも、国の責任を認める判決が出始めています。社民党は避難者のいのちと健康を守るために住宅や雇用の確保など生活を支える施策を実現し、“避難する権利”の確かな保障に努めます。
 去る2月13日には福島沖を震源とするM7.3の大地震が発生し、気象庁により東日本大震災の余震であるとの見解が示されました。科学的にも、被災地復旧の観点からも東日本大震災は未だ終わっていません。そのような中で、今、私たちは直面するコロナ感染症拡大や気候危機による自然災害の深刻化、また来るべき南海トラフ連動巨大地震に備えつつ、持続可能な未来社会を展望していく必要があります。東日本大震災の被害を徹底的に検証し、災害対策を強化すること、並びに、被災からの生活再建を自己責任とせず、被災者の弱音に公助で応える政治を実現すること。社民党はそのために全力をあげる決意です。
                                           以上




 2021年国際女性デー 広島アピール  (2021/03/07)

 3月8日は「国際女性デー」です。
 これに連動して開いてきた「2021年国際女性デー広島県集会」は、コロナのため中止になりましたので、実行委員会は3月7日に以下のアピール文を発信しました。

 上の画僧をクリックすると、PDFファイルがご覧いただけます。




 3の日行動を取組む! <広島>      (2021/03/03)

 3月3日(水)午後5時30分より6時30分にかけて本通り駅電停前(広島市内)で、「3の日行動」(戦争をさせない・9条壊すな!ヒロシマ総がかり行動実行委員会)が取組まれました。参加者は45名でした。
 コロナ感染拡大の中、ビラ配布等の行動は取組まず、横断幕を掲げてのマイクアピール行動が行われました。

 アピール内容は以下のとおり
  〇コロナウィルス感染対策不備とオリンピック開催の問題追及
  〇ジェンダー問題発言から見る課題
  〇河井問題・野党共闘で政治の流れを変える
  〇福島原発事故から10年・反原発・核兵器廃絶に向けた訴え




                                        2021年03月02日
 2021年度予算案の衆議院通過について《談話》

                                   社会民主党幹事長 服部良一

1.本日、衆議院本会議が開かれ2021年度予算案が自民党・公明党などの賛成多数で可決、通過した。新型コロナウイルス感染拡大防止とこの有事のなかで生活が困窮している国民の生活再建に主眼を置き、共同会派である立憲民主党・無所属及び日本共産党と共同提出した組み替え動議は否決された。当初予算総額が過去最大の106兆円強に上っている同予算案であるが、地域医療構想に基づく病院統廃合・病床削減の支援に195億円を計上するなど、新型コロナウイルス禍に立ち向かう予算としては不適当であり、社民党は反対の立場である。

2.新型コロナウイルス感染症対策として予備費5兆円が計上されているが、コロナ禍初期と異なり、医療・介護の現場の疲弊状況、生活困窮等2次被害の状況及び執るべき対策が明らかになっている。予備費を減額し、医療・介護従事者をはじめとするエッセンシャルワーカーに対する慰労金、医療機関に対する補助、生活困窮者に対する選別的現金給付など、使途を明確にした費目を増額すべきである。

3.予算案ではマイナンバーカードの普及・利活用の促進やマイナポイントによる消費活性化策の充実(いずれも、マイナンバー関係経費等2,474億円の内数)など、不要不急の歳出費目が散見される。中には地方大学・地域産業創生交付金(23億円)や普天間基地から辺野古新基地への移転を含む中身の米軍再編関係経費[地元の負担軽減に資する措置](2,044億円)など大学の自治を侵害しかねない費目、地元沖縄の民意に背く費目も計上されている。これらの予算についても、新型コロナウイルス対策に充てるべきである。

4.公務員の人件費が前年比1,000億円減となり、依然として低い水準にとどまっている。公務員の大幅な削減が福祉をはじめとする公共サービスの低下を招き、新型コロナウイルス禍においても各種補償・給付制度の運用の迅速さを欠く要因となっている。コロナ禍が長期化する中で、生活保護申請者・受給者の増大が見込まれること、並びに、各種補償・給付制度の迅速な適用が国民の命と暮らしを守る要となることから、社民党は正規雇用公務員の増員及び処遇の改善を強く求める。

5.本日の審議の中で菅総理は生活困窮者への経済的支援について新たな給付金は考えておらず、緊急小口資金の貸付限度引き上げなどで対応する考えを改めて示した。この発言、2020年度第3次補正予算案審議における「最終的には生活保護がある」発言、そして、2021年度予算案に通底するのは新型コロナウイルス禍を市場競争や新市場の創出といった新自由主義の継続・強化で乗り越えよう、そのために公助は最低限に止めようとする菅政権の姿勢である。コロナ禍の出口が見えない中、国民には生活不安が広がり、いずれ返済しなければならない貸付は安易に利用できないという切実な声もある。社民党は予算案をめぐる参議院での論戦を通じて、医療体制強化と補償・給付の充実を軸とした新型コロナウイルス禍の収束にむけた予算への修正に全力で臨む決意である。
                                           以上











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2021年04月02日
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2019年02月05日
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2016年01月01日
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2012年09月12日
社民党広島県連合 ホームページを部分リニューアルしました。

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