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小泉内閣から安倍内閣に引き継がれた規制緩和と構造改革の流れは、福祉・医療・介護といったセーフティーネットをことごとく壊してきました。福祉に「受益者負担」(サービスを多く受けたものが多く負担する)を持ち込み、際限のない競争原理を押しつけた結果多くの鉄道事故、耐震強度偽装問題等が起こり、国民の安全と命が脅かされるところまで来ています。大企業が黒字をあげ、「景気回復」を実感する一方で、地方や中小企業、勤労者においては明らかに所得が低下するという、格差社会が生みだされました。このような国の政治に対し、地方の声、市民の声を今こそ上げていく必要があります。
もっと安心して子育てできる、安心して働ける、安心して年を取れる_そんな当たり前の暮らしをあなたの地域から作っていくために、ぜひ、あなたの声を聞き、行動する社民党の予定候補たちに力を貸してください。あなたの街にはこんな予定候補がいます。
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県議会議議員予定候補(南12区)
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「安心・安全・平和」
・子どもを安全な環境で健やかに
・年をとっても、障害があっても、
安心して暮らせる街に
・平和の時代(とき)をつなげよう。
平和の国(さと)をひろげよう
・議会の改革
・岩槻の課題への取り組み |

1939年 |
秋田県鹿角市(現在)生まれ |
| 1963年 |
明治大学法学部卒業 |
| 1971年 |
岩槻市議会議員(通算3期) |
| 1991年 |
埼玉県議会議員(2期7年) |
| 1998年 |
岩槻市長(2期7年) |
| 2005年3月 |
合併により岩槻市長を退く |
| 2005年8月 |
「岩槻平和文化センター」を設立し、代表に就任 |
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住所:
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(後援会事務所)
さいたま市岩槻区東岩槻1−8−4 |
電話: |
048(794)8875 |
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岩槻市議6年、さいたま市議2年の経験を活かし、恒久平和と環境保全、福祉制度の充実を目指します。
市民と行政の協働で、市民本位の住みよいまちづくりを[あなたと共に]実現いたしたく、出馬を決意いたしました。さらなる努力を重ねて皆様のご期待に応えたいと、覚悟を新たにしております。 |

| 1946年 |
群馬県片品村生まれ |
| 1964年 |
吉祥女子高等学校卒業 |
| 1990年 |
NHK学園高等学校専攻科
社会福祉コース卒業 |
| 1990年 |
岩槻市社会福祉協議会
ホームヘルパー(非常勤) |
| 1999年 |
岩槻市議会議員初当選 |
| 2005年 |
さいたま市議会議員初当選 |
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多くの人が政治嫌い、政治不信に陥っています。わたしは今こそ政治が市民から信用と信頼を回復すべき機会だと考えています。
多様化する市民の要望に対応する独自性が求められ、平和・福祉・環境・教育そして地域産業振興にと、常に市民の声に耳を傾け、その声を市政に反映させ、住み続けたい川口市を作ります。そのためには市民の皆さまのご支援が必要です。 |

| 1946年3月 |
東京都足立区に生まれる |
| 1970年 |
東伸製鋼(現JFEスチール条鋼)入社 |
| 1972年 |
東伸製鋼労組中央委員 |
| 1975年 |
社民党(当時)入党 |
| 1979年 |
県営安行原住宅自治会長・安行原町会副会長 |
| 1995年 |
川口市議会議員に当選 |
| 1996年 |
東伸製鋼(当時トーアスチール)退職 |
| 1999年 |
川口市議会議員に2期目の当選 |
| 2003年 |
3期目めざすが惜敗 |
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現在社民党川口総支部幹事長 |
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住所:
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川口市大字安行原196-5 |
電話: |
048-295-0748 |
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三位一体改革の名で交付税や補助金は削減され、合併で業務が増大している中で人員は削減され、福祉をはじめとした住民へのサービス低下が懸念されます。少子高齢社会が急速な早さで押し寄せている今日、高齢者福祉対策は重要な課題になっています。地域に特徴を活かした、ぬくもりのあるまちづくりをめざします。 |

| 1941年5月 |
吹上町(当時)鎌塚に生まれる |
| 1964年 |
岩崎電気(株)埼玉製作所に入社 |
| 1972年 |
岩崎電気労働組合埼玉副支部長
日本社会党(当時)に入党 |
| 1975年 |
岩崎電気労働組合埼玉支部長 |
| 1992年4月 |
吹上町議会議員に初当選
その後4期つとめる |
| 2005年10月 |
鴻巣市へ合併市議会議員に |
| 現在 |
文教福祉常任委員
北本地区衛生組合議会議員
吹上町北口周辺まちづくり委員
社会民主党吹上総支部支部長
全労済市域推進委員 |
趣味: |
スポーツ、読書、ダンス、写真 |
家族: |
妻、長男、母 |
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住所:
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鴻巣市鎌塚4-6-19 |
電話: |
048-548-3162 |
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今の国の政治は、何でも競争!競争に勝てなかったものは切り捨てる。そんな政治ではないでしょうか?わたしたちは「困った時、病気になった時、年をとった時」のために医療・介護・福祉等の制度を税金で支えあっているのではないでしょうか?それなのに、医療費も介護も教育も年金も私たちの負担は増えるばかりです。そのしわ寄せが地方自治体に来ています。いまほど地方自治体が市民の暮らしを守る防波堤になれるのか?その力量が問われている時はありません。
安心してはたらき、子育てをし、年をとることができる。そんな当たり前の人間らしい暮らしを川越市からみなさんと共に創っていきたいと思います。 |

1958年
12月9日 |
東京都で生まれる
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| 1967年 |
埼玉県大井町に転入 |
| 1971年 |
大井町立鶴ヶ丘小学校卒業 |
| 1974年 |
大井町立大井中学校卒業 |
| 1977年 |
埼玉県立松山女子高等学校卒業 |
| 1981年 |
東洋大学経済学部卒業
大井町役場に勤める |
| 2002年 |
9月大井町役場を退職
この間、財務、税務、戸籍、住民基本台帳
国際交流、男女共同参画等の仕事を経験 |
| 2003年 |
5月社会民主党埼玉県連合に書記として勤務 |
| 2005年 |
9月北関東ブロック選出の日森ふみひろ衆議院議員の第1秘書となり現在に至る |
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*大井町は現在の「ふじみ野市」です |
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安心と信頼の息づく社会の実現のために
◎子育て環境の整備・充実
◎地域産業の活性化
◎循環型社会の推進
◎生き生き高齢社会の実現
◎安心で平和な社会の実現 |

| 1962年 |
川越市古谷上に生まれる |
| 1975年 |
川越市立古谷小学校卒業 |
| 1978年 |
川越市立東中学校卒業 |
| 1981年 |
城西大学付属川越高校卒業 |
| 1984年 |
日本大学文理学部化学科中退 |
| 1985年 |
川越中小企業労務協会入職 |
| 2003年 |
川越市議会議員当選(1期) |
現在 |
川越中小企業労務協会専務理事
川越市立古谷小学校PTA会長
川越地区くらしと憲法を考える会事務局長
社会民主党川越総支部副幹事長
川越市議会総務常任委員会委員 |
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住所:
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〒350-0001 川越市古谷上4011-1 |
電話: |
049-236-0407 |
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政治 「協働」のまちづくりの推進
・市民企画事業など市民参加のまちづくりの推進
・重要課題に関する住民投票制度の確立
福祉 健康といきがいのあるまちづくり
・高齢者、障がい者への対応の充実
・子育て支援の拡充、地域福祉のシステム化
環境 自然と調和した安心・安全なまちづくり
・防災、防犯の行き届いたまちづくり
・循環型社会の推進、地球環境を考えるまちづくり
教育 教育環境や地域環境の整備
・「子どもの権利」を保障した教育の推進
・教育センターの活用と機能の充実
産業 創造と活力のあるまちづくり
・越谷駅東口再開発事業の推進と市街地の活性化
・地場産業の振興 |

| 1953年 |
越谷市越谷に生まれる |
| 1971年 |
私立大妻中学校を経て、大妻高等学校卒業 |
| 1993年 |
社民党(当時)入党 |
| 1995年 |
越谷市議会議員初当選 |
| 2005年 |
越谷市議会議員補欠選挙にて3期目当選 |
| 2006年から |
埼玉県・越谷市青少年育成推進委員 |
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住所:
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〒343-0813 越谷市越ヶ谷3-3-26 |
電話: |
048-966-5088 |
FAX: |
048-966-5088 |
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安心して安全に暮らせる街
久喜市を目指して
私たちは、「困った時、病気を患った時、年をとった時」のために医療・介護・教育・福祉制度に税金を支払い、制度を支えています。それなのに、医療費・介護・年金などの負担は増えるばかりです。今こそ地方自治体は、私たちの暮らしを守る防波堤になるための、その力量が問われています。
久喜市で、地域の皆さんと共に、安心して働き、子どもを生み育て、年齢を重ねたい。そんな当たり前の暮らしを久喜市で創っていきたいと思います。 |

| 1963年12月 |
群馬県邑楽郡明和村(現明和町)生まれ |
| 1982年03月 |
群馬県立板倉高等学校卒業 |
| 1982年04月 |
東武鉄道株式会社入社 |
| 現 在 |
| 東武鉄道南栗橋車掌区 車掌 |
| 社会民主党埼玉県連合青年部長 |
| 社会民主党久喜総支部幹事長 |
| 埼玉青年学生平和友好祭副実行委員長 |
| 原爆絵画展久喜地区実行委員 |
| 食・みどり・水と環境を守る埼玉東部市民の会幹事 |
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私は熊谷市に勤め35年の間、行政サービスの最前線で働いてきた経験を活かし “弱者にやさしい、やわらかな熊谷” 実現に向けて全力でがんばります。
反戦・平和・護憲の闘いの輪を広げ改憲策動を阻止します。 |

| 1948年 |
埼玉県に生まれる |
| 1961年 |
熊谷市立南小学校卒業 |
| 1964年 |
熊谷市立荒川中学校卒業 |
| 1967年 |
埼玉県立本庄高等学校卒業 |
| 1971年 |
日本大学法学部法律学科卒業 |
| 1971年 |
熊谷市役所勤務 |
| 2002年 |
熊谷市職員労働組合専従 |
| 2006年 |
熊谷市役所を退職 |
| 現 在 |
| 熊谷市職員労働組合執行委員長 |
| 熊谷地区労働組合協議会議長 |
| 熊谷地域労働者福祉協議会会長 |
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