福島の思いを、ぜひ「えんどう陽子」さんに        
            
                          
社民党党首・福島みずほ

 あの3月11日から2年を経過し、全国のテレビや新聞は「福島の原発事故」をほとんど取り上げなくなってしまいました。

 福島の皆さんが、放射能問題でまだまだ苦しんでいるにも関わらず、原発事故は日増しに風化し、国民の記憶から薄れようとしています。 

 今、原発被災者が国会に選ばれれば大きなニュースとなり、「脱原発」や「賠償と補償」そして「被曝軽減政策」を前進させる大きな力になります。

 長年の教員生活
から「子供たちを守りたい」という強い気持ちで立ち上がった「えんどう陽子」さんに、福島の皆さんの思いを託してください。


えんどう陽子 略歴&プロフィール


生まれ
  ▽1950年(昭和25年)3月26日

住所
  ▽双葉郡富岡町夜ノ森北1丁目42−4
   (避難先住所)いわき市泉が丘1−36−10

学歴
  ▽1962年 楢葉南小学校卒業
  ▽1965年 富岡第二中学校卒業
  ▽1968年 浪江高等学校卒業
  ▽1973年 東京音楽大学卒業

趣味・特技
  ▽映画鑑賞▽観劇▽ボランティア活動
  ▽演奏活動や声楽

職歴
  ▽1973年から公立学校教員として県内勤務
  ▽天栄中学校 ▽葛尾中学校▽川部中学校
  ▽双葉中学校▽大熊中学校▽富岡中学校
  ▽2010年富岡第一中学校を最後に退職

役職
  ▽1998年 福島県教職員組合・書記次長
         福島県教職員組合双葉支部・支部長
  ▽2009年 双葉郡の医療を良くする会・代表
  ▽2011年 社民党福島県連合・常任幹事 
         (原発災害・教育・医療対策委員長)

家族
  ▽ 夫・道仁 ▽長男・美音 ▽義母・綾子
  ▽父・重晴


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