全基廃炉を決断し前を向いて進もう!  米国デトロイト市破産の衝撃  フクシマを原発の生贄にさせない!

社民党・えんどう陽子に皆さんの力を
原発全基廃炉を決断し前を向いて進もう! 米国デトロイト市の衝撃 福島を原発の生贄にさせない

 米国の自動車王国デトロイト市が破産しました。 アメ車と言えば大型の燃費の悪い車の代名詞のような時代が続いたせいです。 軽くて使い勝手がよく経費がかからない日本車(トヨタ)が販売額でトップに躍り出たというニュースが出たのもついこの間のこと。 恐竜のような車をつくり続けたアメリカ、同じようにエネルギー革命の足かせとなっている金食い虫で放射能をまき散らす恐竜原発。 

 東電は管理職5000人に10万円の一時金を支給すると発表しました。 給与30%削減で進む人材流出を止めるためということです。 大学から原子力関連学科がなくなり、良心的技術者は原発から離れ、事故隠しや隠ぺいなど企業の良心を捨てた組織は腐敗し事故がなくとも原発は自然死に向かっていました。 原発を捨てない限り既存の電力各社は絶滅します。

 私たちは歴史を前に進めましょう。 福島を原発の生贄にさせない。 子供たちに将来にわたる負担を残さない。 貴重な税金をドブに捨てるような核燃サイクルは直ちにやめましょう。   
                                                   
新たなフクシマの一歩を踏み出すために
社民党・えんどう陽子に力を結集しましょう!!



元気に遊説に出発しました。最後までご声援お願いします
ブログも見てくださいね



福島党首来県!        えんどう陽子候補応援に!



 


事故収束
道遠し

5月22日原発視察


国県交渉


えんどう
陽子

ページ

えんどう陽子の
ブログ開設
京都大学助教小出裕章氏講演会が南相馬市で開催された(内容が同じ東村山市での講演をリンクしました)しました)
 支持者の方がYOUTUBEに投稿してくれました \(^^)/

7月9日、社民党福島みずほ党首が来福し、党の政策を訴え支持を呼び掛けた。

県選挙区えんどう陽子候補の応援のために、福島駅前と郡山駅前にて、えんどう候補と共に街頭演説を行った。

 福島党首は「未曽有の原発事故によって苦しみ抜いている200万県民の切実な願い(要求)を国政に反映できるのは、えんどう候補以外にはいない。是非とも勝たせてください。原発再稼働・雇用とくらしの破壊、憲法を改悪して戦争国家づくりをすすめる自民党政治を許してはおけない。えんどう候補と社民党への最後までご支援をお願いいたします。」と訴えた。続いて、えんどう陽子候補が「県民総意である県内全原発廃炉を実現するために、私を勝たせてください。憲法を守り、県民が安心して暮らせる平和な福島を取り戻すまで闘いぬきます。」と力強く決意をのべた。えんどう候補は、連日、日中は街頭から、夜は個人演説会で党の政策を訴え、支持をよびかけている。





 
原発は要らない  平和憲法を守り安心安全なくらしを!

              6・4 えんどう陽子勝利出陣式


 えんどう候補は福島市内の事務所前で第一声。「原発震災で苦しんでいる県民の声を国政に反映できるのは社民党しかない。更なる生活破壊の政治を押し付ける安倍政権は許せない。県内全原発の廃炉・平和憲法を守り、戦争国家づくりの野望を阻止するために闘いぬ
くと訴えた。  

 県民の気持ちを代弁できる人    講談師・神田香織

 私も福島いわき市出身、えんどう陽子さんの想いを知るに余りあるものがあります。

自らも避難者であるえんどうさんは、3.11原発事故の傷跡深く悲しみに明け暮れ、放射能に恐れて暮らす福島県民の気持ちを最も代弁できる人です。期待に応える活躍をなし得るものと確信します。心から推薦致します。





えんどう陽子必勝!
 
県総合選対本部・連合後援会合同事務所開きを開催

 6月16日(日) 社民党福島県連合前  






 6月16日(日)11時より、福島市天神町の事務所前にて、県内各地区と各単産・団体の代表160名が駆けつけ、「えんどう陽子必勝!!県総合選対本部・連合後援会合同事務所開き」が盛大に開催された。
 まず、主催者を代表して、小川右善選対本部長と加藤雅美会長が「この選挙は、勤労国民のくらしと健康を守り、憲法改悪を阻止し、原発のない平和な社会を目指す上で、必ず勝たなければならない闘いだ。党の力をふりしぼって闘いぬこう」とあいさつが。引き続き、社民党がんばれOB・Gの会 宇都木法男事務局長をはじめ、又市選対、県教組、女性選対、地方議員団、5区選対の代表により次々と激励や共に闘う決意をのべた。
 期待に応えるべく、えんどう陽子県選挙区予定候補が「原発事故によって苦しむ200万県民の切実な声を国政に反映させ、くらしと健康を守るために闘いぬきます。そして、子供たちを再び戦争に送らないためにも、憲法を全面改悪し、戦争国家づくりを急ぐ安倍政権の暴挙を阻止するために、最後まで闘います。」と力強い決意表明をした。
 最後に、佐藤恒晴元衆議院議員の必勝乾杯、小川右善選対本部長の必勝団結ガンバロウで、闘う決意を全体で確認し、選挙本番にむけた闘いに入った



参議院福島選挙区予定候補者
 遠藤陽子さん
参議院比例代表で再選を期す
又市征治幹事長

 参議院議員選挙必勝をめざして 社民党演説会を開催!!
 6月9日郡山市労働福祉会館にて、「憲法を守り、原発のない福島を」とのテーマを掲げ、参議院選挙勝利社民党演説会(県総合選対総決起集会)が開催された。
 投票日まで、40日と迫っている中、選挙区えんどう陽子・比例区又市征治の必勝にむけて本格的な闘いを推し進めるためのもので、県内各地区・支持労組・民主団体・役員会・党員・地方議員など500名を上回る人たちが駆けつけ、熱気あふれるものとなった。
 多忙な中かけつけた又市征治参議院議員/比例区予定候補(党全国連合幹事長)は、「アベノミクスは、小泉構造改革路線を更に悪くしたもので、勤労国民の生活を切り捨てる何ものでもない。その上、原発の再稼働と原発輸出を強行し、憲法全面改悪を強行して侵略戦争国家づくりを目指す極めて危険な政権に他ならない。参院選のわが党の前進を柱に、自民・維新・みんなによる議席独占阻止にむけて総決起しよう」と呼びかけた。
 この後、えんどう陽子県選挙区予定候補が「未曽有の原発事故により、県民の生活と健康は深刻な状態に追い込まれ、2年を経過した今もなお事故は収束せず、除染も賠償も、生活再建も大きく立ち遅れている。このように苦しみぬいている勤労県民の、切実な要求と声を国政に反映できるのは、社民党以外にはない。原発推進と憲法改悪の自民党ではだめだ。自民党の補充勢力でしかない民主党でもだめだ。私は、選挙区の勝利と社民党の躍進を目指して、力の限り最後まで闘いぬきます。」と力強い決意表明をした。
 小川選対本部長(党県連合代表)、紺野長人県議会議員、児玉伸行自治労又市選対委員長、五十嵐史郎県教組委員長が、共に闘う決意をのべ、必勝を固く誓い合った。
 県選対本部は、公示日前に各地区演説会・集会の成功による支持者拡大に全力を挙げているところだ。
 また、去る6月8日には、「えんどう陽子連合後援会」を結成、加藤雅美会長、住谷圭造事務局長を先頭に入会運動を進めている。 6月16日には、連合後援会と選対本部の合同事務所開きを開催して本番闘争にのぞむところだ。
 有権者の皆さんのさらなるご支援をお願いいたします。